信頼という名の水素水

世界が注目している水素

2000年にWHO(世界保健機構)が提唱した健康的に生活できる期間『健康寿命』。日本では男性70歳、女性73歳。

平均寿命と健康寿命との差にあたる、病気や介護が必要となる「健康でない期間」が10年も及びます。それは、本人だけでなく、家族の生活にも大きな影響を与えることになります。高齢化と共に高まる病気などのリスクを軽減し『健康寿命』を延ばすための切り札。それが、驚くべきパワーで世界が注目している「水素」です。

水素水は水素濃度で選ぶ

どの容器がいいの?くらべてみました!

飲み口のないアルミパウチがBEST!

アルミは唯一水素を通さない材質です。ところが飲み口としてプラスチックを使用しているタイプは、この部分から徐々に水素が抜けてしまいます。

という訳で、水素が一番漏れにくいのは、飲み口のないアルミパウチ容器なのです。

※ppmはパーツパーミリオン(parts per million)の略で、100万分の1を表します。1ppmは、1Lの水に1mgの量、つまり、1ppm=1mg/Lです。

1.当然だけど水素が入っている水素水を選ぶ

水素は、この世で一番小さい分子であるため、ペットボトル容器では、あっという間に通り抜け、飲み口付きのアルミ缶やパウチでは、キャップ部分から徐々に漏れ出してしまいます。開封時まで十分な水素量を保つことができるのは、完全に密封された状態のアルミパウチ製容器なのです。

2.水素濃度の基準は0.8ppm

「水素水」と呼ぶことができるのは、水素濃度が「0.8ppm」以上のものだけ。それ以上の数値であれば、高濃度でさらに◎。しかし、表示されている数値は充填時のもので、漏れやすい容器の場合は保管期間中にもどんどん水素が外へ漏れ出てしまい、開封時にはゼロに近いことも考えられます。

3.毎日飲むものだから選ぶなら美味しい水の水素水

お手軽にたっぷりの水素を体内に取り込むことができる水素水。毎日続けるためにも水のおいしさは欠かせません。「トラストウォーター」は、名水として名高い大分・くじゅう連山の天然水のみを使用しており、口当たりの良い上質な水・・・だから、美味しくお召し上がりいただけます。

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